1. 無料アクセス解析

mF247サイト終了なんですなぁ

8/1(金)でございます。

突然のお知らせでね、
ビックリしましたけども、
このブログでも何回かとりあげてきましたmF247、
なんとこの8月末でもってサービスの終了だそうです。

あまりに突然で悲しいお知らせ、
音楽の好きな人なら誰もが楽しめる、
インターネット時代の新たな音楽サイトとして、
お気に入りだっただけに、残念です。

ただ、
詳しく見てみると、
一旦休止して、
新たな展開を検討しているようなふうにも思えまして、
完全にサヨナラってわけでもなさそうな感じですよね。

このmF247で出会った新しいアーティストや音楽もいっぱいあります。
魅力的なポッドキャスト番組も楽しまさせてもらってきました。
ホントに感謝感謝だったんですよね。

なるべく早く、
新たな出発がされたら良いなと思っとります。

今月中は、
まだ利用できますのでね、
まだ遅くありませんよ。
新たな音楽との出会いを経験しちゃいましょう。

iPhoneやiPod touch用のサイトも用意されたみたいでね、
ホントに終わっちゃうとは、
にわかには信じがたいんですけどね。

ポッドキャスト番組とか、
続けて欲しいのになぁ。
中村貴子さんの番組も、
加茂さんの番組も、行さんの番組も、
まだまだ続けて欲しいコンテンツです。

きっと、
さらなるパワーアップしたサイトとして、
戻ってきてくれることでしょう。
期待しております。

ではでは。


今日の1曲、
EEE「ジェリービーンズ(feat. GENX from Da Project)」。

EEEにもmF247で出会いました。
結構たくさんの曲が配信されてて、
どれもお気に入りですね。

ゆずニューアルバム「WONDERFUL WORLD」全曲紹介その8

6/2(月)、
月曜日の週末、タッチミーでございます。

なんざんしょ、梅雨入りしたんですってよ。またもや雨に負けたタッチミー、今日もサークルKに寄れず、残念なことに、「ちゅう」GETならず。

今日こそはと思ってたのに、やれやれ。

さて、ついに最後となりました、ゆずのニューアルバム「WONDERFUL WORLD」全曲紹介でございますよぉ。
今回で8回目。

ラストは、「ワンダフルワールド」。このアルバムのタイトルナンバーでもあり、7分近い長大作。

ゆず史上最大規模のレコーディングの様子が、初回盤のPVとともに収められてるメイキング映像で見られますけども、久石譲さんプロデュースによるオーケストラアレンジ。

オーケストラの生演奏をバックにゆずが唄っちゃってます。

しかも、いきなり「機関銃を抱きしめて眠る子供」で唄い始める強いメッセージを放つ曲ですな。

タッチミーは、ここの歌詞でやられてますね。

「望まれず生まれてくる人などいない/泣きそうな程美しい ワンダフルワールド/儚くて消えそうな希望を探す/泪で滲む ワンダフルワールド
(作詞 北川悠仁)」

たぶん、ライブじゃ「回れ回れ」の大合唱になってることでしょうな。

デビュー当時で言ったら、「シュビドゥバー」的なポジションの曲になるんだと思うわけ。
ただ、対象がおっきくなっちゃってますけどね。

昨日が広島で、今週末には、いよいよ静岡に来ますな。ツアー参加してぇなぁ〜

チケ取れてないからなぁ〜

どなたかプレゼントしてくれないかしらん。

ゆずニューアルバム「WONDERFUL WORLD」全曲紹介その7

5/20(火)となりましたよ。

いくぶん、疲れ気味なところでしたので、今日は良いお休みになりました。火曜日お休みのタッチミーでございますよぉ。

ゆうべから雨も降っておりましたしね、実に良いタイミングでもって休ませていただきましたな。

さて、ゆずのニューアルバム「WONDERFUL WORLD」全曲紹介も、いよいよ大詰めです。今回で7回目、「君宛のメロディー」と「つぶやき」の2曲であります。

いずれも岩沢くんの作品になりますね。

まずは、「君宛のメロディー」。
実に爽やかなラブソングが出来ましたよぉ。
記憶にある限りでは、岩沢くんの創るこういう爽やかなラブソングっていうのは、今までになかったんじゃないでしょうかね。
季節的にも、なんともピッタリな曲でございまして、五月の風を感じながら唄いたいところですな。

続いての「つぶやき」。
こちらは、うってかわっての胸の内からの「つぶやき」ということなんでしょうな。
なんとも、悲しいような切ないような、最後のリフレインがね、余計に悲しい気分を助長させる。
初期の岩沢作品を思わせるような曲ですな。

ってなわけで、次回で全曲紹介もラストになりますな。

ところでね、ナウ泉ナウさん、いよいよ今週末に「アフタースクール」が公開ということで、いっぱいいろんな番組で出るご様子。
いつもより日テレ系の露出が多めでしょうかね。今となっては、全部チェックするような野暮なことはいたしませんけども、いくつかはチェックしたいと思っとります。

もちろん、映画そのものが、一番楽しみなわけなんで、今度の月曜日に行かれたら良いかなという感じでおります。

ではでは。

ゆずニューアルバム「WONDERFUL WORLD」全曲紹介その6

5/14(水)となりました。

本日より、どうでしょうDVD第10弾、及び、コンプリートBOX-Vol.2-の受取開始でございますよぉ。

タッチミーも、仕事帰りにローソンに寄りまして、ビシーッと受け取ってまいりましたよ。ただ観るのは、明日以降になりそうかな。

さて、ゆずのニューアルバム「WONDERFUL WORLD」全曲紹介でございます。今回はその6回目ということで、「行こっか」と「眼差し」の2曲。

まずは、「行こっか」。

これ、最初に聴いた時から、今までのゆずにないギターの奏法なんじゃないかと思いましたね。ベースになる音が力強く響いてきます。こういう岩沢くんもカッコイイじゃんって思わせる曲ですな。

続いて、「眼差し」。

これは、ゆずらしい応援歌ですなぁ。
誰も見てなくったって、僕だけは、君を君をちゃんと見てるよ、胸を張って生きなよと。

そんなふうに、恥じることない生き方を自分もしているだろうかということでもあるんですよね。

今までにも、いろんな応援ソングがありましたけども、この曲もゆずを代表する応援ソングになることでしょうな。

てなわけで、今夜の「どうでC」チェックも忘れずに、早めに寝るとしませう。

ではでは。

ゆずニューアルバム「WONDERFUL WORLD」全曲紹介その4

5/3(土)でございます。
今日から、四連休だって人が多いかと思いますが、タッチミーは、本日まで仕事してまいりましたよぉ。えらく疲れちゃいましたねぇ。明日から、ちょっくり骨休めするつもりですばい。

さて、ゆずのニューアルバム「WONDERFUL WORLD」全曲紹介も4回目となります。
今回は、「凸凹」と「人間狂詩曲」の2曲。

まずは、「凸凹」。

「あなたの凹と私の凸が/重なり合ったなら/世界は回り始める/そんな風にしながらきっと誰もが/かけがえのない人に出会うのさ/凸凹の僕ら(作詞 北川悠仁」)

「不完全な僕ら」が、互いに補い合いながら生きているってわけやね。軽快な打ち込み系のサウンドに乗っけてきましたねぇ。
おかげで、ライブでも盛り上がれそうな感じですよぉ。
己を知り、相手を知ることが大事だって思うわけです。

また、凸凹って表現がかわいいんですよね。
上手いこと言ったなって思います。

続きまして、「人間狂詩曲」ですよ。
「人間ラプソディ」、こちらは、岩沢くんの描く人生模様でございますな。
ホントにね、「なんだ、ついてねぇな」ってなセリフをね、タッチミーもよく言いますわ。
誰もが歎きながら、ぼやきながら、それでも、「今日の生きる意味を探して」生きてるとな。
こうやって唄いとばすことで、なんだか気持ちが楽になるような、そんな気にさせてくれます。

ではでは。