2008J1第22節 柏レイソル戦
8/24(日)となりました。
雨、結構降りましたね。
久しぶりの良いお湿りになりましたでしょうか。
幸い、昨日の自転車での通勤時には、
まだ雨はなく、帰りだけ濡れるだけですんで助かりました。
朝から濡れちゃうと、
それだけで、テンションが下がっちゃいますんでね。
さて、
そんな雨の中の決戦となりました、
ゆうべのエスパルス。
ホーム日本平に、レイソルを迎えての第22節。
順位的にも、この試合、負けるわけにはいかない大事な試合。
なんと3-0で勝利いたしました。
久しぶりに先発した岡崎の2ゴールが勝利を呼び込みました。
北京五輪では、悔しい思いをして帰ってきましたが、
結果的に良いモチベーションでたたかえたんじゃないかと思います。
非常に早い時間帯に岡崎、枝村のゴールが決まりまして、
2点リードをしまして、
やれば出来るじゃん、なんて思ってましたら、
前半のうちに2点返されちゃいまして、
しかも2点目は、前半終了間際のPKによる失点。
何となくいやな終わり方をした前半でしたが、
後半、キッチリ気持ちを切りかえて、
またもや、岡崎のゴールが決まりまして、
再び突き放す事が出来ました。
レイソルは、
途中交替で出てきたアレックスがイエロー2枚で退場になるなど、
かなり激しいあたりで、ラフプレーが目だちましたな。
これに耐えて、後半は点を与えずに逃げ切りました。
危ないシーンはありましたけどね。
いろいろあったとはいえ、
この試合の勝利は大きな勝ち点3。
夏休み最後のホームでの試合だったかと思いますので、
ホント勝てて良かったです。
ここから、さらに勝ち点を積み上げていかねば、
上が見えてきませんのでね、
次節の連勝が大事ですよ。
8/27(水)、
グランパスとのアウェイ戦となりますが、
まさに正念場。
連勝して、勝ち癖つけなくちゃって感じでしょうか。
ではでは。
今日の1曲、
田村直美「Blood, Sweet & Guts」。
最近、iPod shuffleが良く選曲してきます。
かなり、気持ちがハイになれます。
雨、結構降りましたね。
久しぶりの良いお湿りになりましたでしょうか。
幸い、昨日の自転車での通勤時には、
まだ雨はなく、帰りだけ濡れるだけですんで助かりました。
朝から濡れちゃうと、
それだけで、テンションが下がっちゃいますんでね。
さて、
そんな雨の中の決戦となりました、
ゆうべのエスパルス。
ホーム日本平に、レイソルを迎えての第22節。
順位的にも、この試合、負けるわけにはいかない大事な試合。
なんと3-0で勝利いたしました。
久しぶりに先発した岡崎の2ゴールが勝利を呼び込みました。
北京五輪では、悔しい思いをして帰ってきましたが、
結果的に良いモチベーションでたたかえたんじゃないかと思います。
非常に早い時間帯に岡崎、枝村のゴールが決まりまして、
2点リードをしまして、
やれば出来るじゃん、なんて思ってましたら、
前半のうちに2点返されちゃいまして、
しかも2点目は、前半終了間際のPKによる失点。
何となくいやな終わり方をした前半でしたが、
後半、キッチリ気持ちを切りかえて、
またもや、岡崎のゴールが決まりまして、
再び突き放す事が出来ました。
レイソルは、
途中交替で出てきたアレックスがイエロー2枚で退場になるなど、
かなり激しいあたりで、ラフプレーが目だちましたな。
これに耐えて、後半は点を与えずに逃げ切りました。
危ないシーンはありましたけどね。
いろいろあったとはいえ、
この試合の勝利は大きな勝ち点3。
夏休み最後のホームでの試合だったかと思いますので、
ホント勝てて良かったです。
ここから、さらに勝ち点を積み上げていかねば、
上が見えてきませんのでね、
次節の連勝が大事ですよ。
8/27(水)、
グランパスとのアウェイ戦となりますが、
まさに正念場。
連勝して、勝ち癖つけなくちゃって感じでしょうか。
ではでは。
今日の1曲、
田村直美「Blood, Sweet & Guts」。
最近、iPod shuffleが良く選曲してきます。
かなり、気持ちがハイになれます。
2008ナビスコ準々決勝第2戦 鹿島アントラーズ戦
8/7(木)となりました。
いやいや今日も疲れちゃったねぇ〜
こう毎日暑いと、身体が持ちませんな。
さて、
昨夜になります、
ナビスコ準々決勝第2戦、
エスパルスは、ホーム日本平に鹿島アントラーズを迎え撃ちました。
第1戦を我慢のスコアレスドローでした。
この試合、勝たなくちゃ、あの試合の意味が何もなくなってしまう。
まさに、勝負の試合だったわけですが、
エスパルスはやってくれました。
2-1で勝利。
準決勝への進出を決めました。
先日の大宮戦で藤本がケガ、戦線を離脱しておりまして、
オリンピック代表にも3人選出されてます。
かなりの戦力ダウンは否めません。
ただ今年は、ナビスコだと、妙に調子がいいんですよね。
リーグ戦ではなかなか結果に結びつかないですが、
ことナビスコに関しては、ゲーム運びが絶妙になってますね。
良い時間帯に先制できたこと、
後半の立ち上がりに2点目がとれたことが、
たたかいやすい状況を作りましたよね。
欲を言えば、失点しなけりゃ最高だったわけですが、
まあ、よく1点にとどめることが出来たといって良いんじゃないでしょうか。
かなり、危ないシーンもありましたからね。
準決勝の相手はガンバ大阪です。
相手にとって不足無しということでね、
まずは、9/3のホームをビシーッと勝つことが大事でしょう。
出来れば失点しないで勝つことが重要ですな。
タイトルまで、あと3試合。
油断せずに行こう。
そして、
いよいよ冗談じゃなく、
勝たなきゃ、ヤバくなってきたリーグ戦。
明後日、8/9(土)にアウェイ、
大分トリニータとの試合。
今度こそ、勝ってひとつでも順位を上げていかないと、
下位に定着しちゃいますんでね。
アントラーズ戦のような集中力を発揮して欲しいところです。
ではでは。
今日の1曲、
エレクトリックトイズ「赤色アウトライン」。
エレトイ、ブレイクしないかな。
ライブも行ってみたいんですけどね。
う〜ん、東京に住みたい。
いやいや今日も疲れちゃったねぇ〜
こう毎日暑いと、身体が持ちませんな。
さて、
昨夜になります、
ナビスコ準々決勝第2戦、
エスパルスは、ホーム日本平に鹿島アントラーズを迎え撃ちました。
第1戦を我慢のスコアレスドローでした。
この試合、勝たなくちゃ、あの試合の意味が何もなくなってしまう。
まさに、勝負の試合だったわけですが、
エスパルスはやってくれました。
2-1で勝利。
準決勝への進出を決めました。
先日の大宮戦で藤本がケガ、戦線を離脱しておりまして、
オリンピック代表にも3人選出されてます。
かなりの戦力ダウンは否めません。
ただ今年は、ナビスコだと、妙に調子がいいんですよね。
リーグ戦ではなかなか結果に結びつかないですが、
ことナビスコに関しては、ゲーム運びが絶妙になってますね。
良い時間帯に先制できたこと、
後半の立ち上がりに2点目がとれたことが、
たたかいやすい状況を作りましたよね。
欲を言えば、失点しなけりゃ最高だったわけですが、
まあ、よく1点にとどめることが出来たといって良いんじゃないでしょうか。
かなり、危ないシーンもありましたからね。
準決勝の相手はガンバ大阪です。
相手にとって不足無しということでね、
まずは、9/3のホームをビシーッと勝つことが大事でしょう。
出来れば失点しないで勝つことが重要ですな。
タイトルまで、あと3試合。
油断せずに行こう。
そして、
いよいよ冗談じゃなく、
勝たなきゃ、ヤバくなってきたリーグ戦。
明後日、8/9(土)にアウェイ、
大分トリニータとの試合。
今度こそ、勝ってひとつでも順位を上げていかないと、
下位に定着しちゃいますんでね。
アントラーズ戦のような集中力を発揮して欲しいところです。
ではでは。
今日の1曲、
エレクトリックトイズ「赤色アウトライン」。
エレトイ、ブレイクしないかな。
ライブも行ってみたいんですけどね。
う〜ん、東京に住みたい。
2008J1第18節 アルビレックス新潟戦
7/21(月)となりました。
え〜世間的には、「海の日」でお休みですけども、
タッチミーは、もちろん、仕事。
暑かったねぇ〜
さて、
昨日は、Jリーグ第18節が行われ、
エスパルスは、ホーム日本平にアルビレックスを迎え撃ちました。
嬉しいことに、3-0の快勝。
今シーズン折り返しましての、
2巡目となりました初戦を見事に勝利しました。
アルビレックスには、
アウェイでこっぴどくやられてまして、
0-3での敗戦だったわけですから、
まさに借りは返したというところでしょう。
ここ数試合は、
試合内容は悪くはなかったものの、
チーム状態が上向きにあることは確信しつつも、
どうしても勝ち点に結びつかなかった。
選手もサポーターも、
この試合は、何がなんでも勝ち点3が欲しかった。
内容と結果が結びつきました。
「夏に強いエスパルス」、
ここからいよいよ反撃開始となれば、
まだまだ充分に上位陣を脅かすことは可能。
ただ、こういう良い試合が継続できなかったのが今シーズン。
この試合の喜びは、
次節以降の勝利でもって、ようやく昇華される気がします。
この試合、
2ゴールをあげた西澤選手は、
はっきり言いまして、
次節にも同じパフォーマンスを期待するのは厳しいと思います。
オリンピック代表が抜けてしまうわけですし、
かなりの戦力ダウンを余儀なくされるかと思われ、
ここまで、完全に眠っているアウレリオあたりが爆発してくれれば良いんですがねぇ。
矢島と市川の復帰は、
チームにとって、まさに救い。
市川の絶妙なセンタリングが、
西澤の先制ゴールを生んだのは間違いありませんからね。
この試合ではノーゴールの矢島も、
前節のようなゴールが次こそは決まってくれると信じたい。
やはり、エスパルスが、コンスタントに点をとるためには、
矢島が頑張ってくれないと。
次節は7/27、大宮とのアウェイ戦。
前回はスコアレスドローでしたので、
希望としては、2-0くらいで勝ってくれたら嬉しいんですけども。
どうなりますか。
ではでは。
今日の1曲、
Very Ape「260」。
mF247で発見のVery Apeこういうハードなのは、
最近、あんまり聴いてなかったから、
耳に残っちゃったのかも。
そうそう、
mF247の曲は、パソコンからもケータイからでも、
無料でダウンロードできますんで、
ぜひ、いろんな曲を聴いちゃってくださいましな。
え〜世間的には、「海の日」でお休みですけども、
タッチミーは、もちろん、仕事。
暑かったねぇ〜
さて、
昨日は、Jリーグ第18節が行われ、
エスパルスは、ホーム日本平にアルビレックスを迎え撃ちました。
嬉しいことに、3-0の快勝。
今シーズン折り返しましての、
2巡目となりました初戦を見事に勝利しました。
アルビレックスには、
アウェイでこっぴどくやられてまして、
0-3での敗戦だったわけですから、
まさに借りは返したというところでしょう。
ここ数試合は、
試合内容は悪くはなかったものの、
チーム状態が上向きにあることは確信しつつも、
どうしても勝ち点に結びつかなかった。
選手もサポーターも、
この試合は、何がなんでも勝ち点3が欲しかった。
内容と結果が結びつきました。
「夏に強いエスパルス」、
ここからいよいよ反撃開始となれば、
まだまだ充分に上位陣を脅かすことは可能。
ただ、こういう良い試合が継続できなかったのが今シーズン。
この試合の喜びは、
次節以降の勝利でもって、ようやく昇華される気がします。
この試合、
2ゴールをあげた西澤選手は、
はっきり言いまして、
次節にも同じパフォーマンスを期待するのは厳しいと思います。
オリンピック代表が抜けてしまうわけですし、
かなりの戦力ダウンを余儀なくされるかと思われ、
ここまで、完全に眠っているアウレリオあたりが爆発してくれれば良いんですがねぇ。
矢島と市川の復帰は、
チームにとって、まさに救い。
市川の絶妙なセンタリングが、
西澤の先制ゴールを生んだのは間違いありませんからね。
この試合ではノーゴールの矢島も、
前節のようなゴールが次こそは決まってくれると信じたい。
やはり、エスパルスが、コンスタントに点をとるためには、
矢島が頑張ってくれないと。
次節は7/27、大宮とのアウェイ戦。
前回はスコアレスドローでしたので、
希望としては、2-0くらいで勝ってくれたら嬉しいんですけども。
どうなりますか。
ではでは。
今日の1曲、
Very Ape「260」。
mF247で発見のVery Apeこういうハードなのは、
最近、あんまり聴いてなかったから、
耳に残っちゃったのかも。
そうそう、
mF247の曲は、パソコンからもケータイからでも、
無料でダウンロードできますんで、
ぜひ、いろんな曲を聴いちゃってくださいましな。
非常に惜しいドローでしたな
7/2(水)でございますよ。
本日は、ナビスコ準々決勝の第1試合、
アントラーズとのアウェイ戦でしたけども、
終始アントラーズがゲームを支配する中、
エスパルスも非常に惜しいシーンを作り出しておりました。
藤本と枝村の出来については、
ちょっと不満が残りましたが、
もちろん期待の裏返しと言うことですけども、
DF陣のふんばりと、
伊東と本田の守備への貢献によって、
スコアレスに押さえたことは、
充分に評価できるでしょう。
好調アントラーズにたいして、
ゴールを決めさせなかったことは、
リーグ戦にも自信となるに違いありません。
オフサイドになったとはいえ、
原のシュート見事でしたしね。
決まってて欲しかったなぁ〜
エスパルスは、
この後、直接、週末のコンサドーレ戦のため、
北海道へ移動だそうで、
なかなか厳しいかと思いますが、
リーグ戦の巻き返し期待してますおりますよ。
ミスターには悪いですが、
今回ばかりは勝たせてもらいますぜい。
ところでね、
先週末より公開の「ミラクル7号」、
タッチミー、先日の試写会の感想もアップさせてもらいましたが、
その後に仕入れました情報に、
ビックリしております。
なんと主演のディッキー・チャウを演じていた子役、
なんと女の子だったそうな。
全然、気づきませんでしたな。
しかもそれだけじゃないんだそうで、
彼のクラスメイトでいじめっ子のジョニーを演じていた子役も、
なんと女の子。
かなりのベリーショートで、
まったくわからなかったです。
ここまででも、充分ビックリだったんですが、
まだあるんですよね。
ジョニーの用心棒、暴龍を演じていたのも女性。
さらに、いじめられてた巨漢の少女マギーを演じていたのが、
男性レスラーだったというのだ。
なんてこったい。
これね、字面だけじゃまったく伝わらないと思いますけど、
ぜひ、映画を観るか、HPでも見てちょうだい。
信じられないキャスティング、まさにミラクル。
チャウ・シンチー恐るべしです。
ではでは。
今日の1曲、
絢香×コブクロ「WINDING ROAD」。
絢香の2ndアルバムにも収録ですけども、
なんとこのコラボで、
秋に第2弾の新曲を出すそうです。
まさか第2弾が聴けるとは思ってなかったんで、
楽しみですね。
本日は、ナビスコ準々決勝の第1試合、
アントラーズとのアウェイ戦でしたけども、
終始アントラーズがゲームを支配する中、
エスパルスも非常に惜しいシーンを作り出しておりました。
藤本と枝村の出来については、
ちょっと不満が残りましたが、
もちろん期待の裏返しと言うことですけども、
DF陣のふんばりと、
伊東と本田の守備への貢献によって、
スコアレスに押さえたことは、
充分に評価できるでしょう。
好調アントラーズにたいして、
ゴールを決めさせなかったことは、
リーグ戦にも自信となるに違いありません。
オフサイドになったとはいえ、
原のシュート見事でしたしね。
決まってて欲しかったなぁ〜
エスパルスは、
この後、直接、週末のコンサドーレ戦のため、
北海道へ移動だそうで、
なかなか厳しいかと思いますが、
リーグ戦の巻き返し期待してますおりますよ。
ミスターには悪いですが、
今回ばかりは勝たせてもらいますぜい。
ところでね、
先週末より公開の「ミラクル7号」、
タッチミー、先日の試写会の感想もアップさせてもらいましたが、
その後に仕入れました情報に、
ビックリしております。
なんと主演のディッキー・チャウを演じていた子役、
なんと女の子だったそうな。
全然、気づきませんでしたな。
しかもそれだけじゃないんだそうで、
彼のクラスメイトでいじめっ子のジョニーを演じていた子役も、
なんと女の子。
かなりのベリーショートで、
まったくわからなかったです。
ここまででも、充分ビックリだったんですが、
まだあるんですよね。
ジョニーの用心棒、暴龍を演じていたのも女性。
さらに、いじめられてた巨漢の少女マギーを演じていたのが、
男性レスラーだったというのだ。
なんてこったい。
これね、字面だけじゃまったく伝わらないと思いますけど、
ぜひ、映画を観るか、HPでも見てちょうだい。
信じられないキャスティング、まさにミラクル。
チャウ・シンチー恐るべしです。
ではでは。
今日の1曲、
絢香×コブクロ「WINDING ROAD」。
絢香の2ndアルバムにも収録ですけども、
なんとこのコラボで、
秋に第2弾の新曲を出すそうです。
まさか第2弾が聴けるとは思ってなかったんで、
楽しみですね。
2008J1第14節 京都サンガF.C.戦
6/30(月)でございます。
6月も終わっちゃいますね。
ちょっくり遅くなりましたけど、
先週の土曜、Jリーグ再開いたしました。
お休み中に、
なんとフェルナンジーニョが電撃移籍となりまして、
まさに、この試合の相手、京都サンガへの移籍。
試合前から、
フェルにやられちゃわないだろうか、
どんな布陣で臨むのか、
気をもんでおりました。
で、
気になるスタメンは、
FWが西澤とマルコスアウレリオの2TOP。
MFには、枝村、藤本、伊東、マルコスパウロ。
DFが山西、高木、青山、戸田。
GKに西部と。
注目は、Wマルコス。
そろってスタメンは初じゃなかろうか。
しかも、シーズン当初に観た時は、
まったく期待できそうにもない状態でした。
しかし、
この試合では、
かなり「使えそう」な状態に観えました。
これだったら辛抱して使っても良いかなと。
本人たちもこのまま燻ってるつもりはないでしょうからね、
序盤戦で波に乗り切れなかったエスパルスにとって、
今後の浮沈のカギを握るのがWマルコスとなりそうです。
試合の流れとしては、
かなり京都にやられちゃった感じでね、
なにしろ、シュート数でエスパルス5本、京都16本。
前半こそスコアレスだったわけですが、
やはり、後半開始直後ですよ、
フェルに先制ゴールを決められちゃいましたね。
しかし、
5分後に枝村の同点弾。
そして、藤本のFKから途中交替で入った原が押し込んで逆転。
記録はオウンゴールでしたけども、
原の得点と言っても良いんじゃないかという感じでしたね。
そのあと、決定的なピンチがありまして、
かろうじて凌ぐ感じでしたけども、
2-1で逆転勝利でございました。
これね、
再開初戦ってことで、勝てて良かった。
ホームだし、
次節につながる勝利になるはず。
まだ黒星先行ですから、
着実に白星を重ねていって欲しいもんです。
なお、この試合で通算150勝、通算800ゴール達成となりました。
おめでとうございます。
ただ、若干遅いかなという感もありまして、
新たな記録へは、もうちょっとテンポを上げて達成してほしいところです。
次の試合は、
ナビスコ準々決勝第1戦で、
アントラーズとのアウェイ戦。
厳しいたたかいになろうかと思いますが、
好調ナビスコは、気持ちよく勝ってきてほしいですやね。
この試合は、
スカパーでの生中継もあるみたいですのでね、
楽しみです。
それと、本日発表されましたところ、
U-23日本代表候補トレーニングキャンプ(7/7〜9)のメンバーに、
本田拓也、山本海人、岡崎慎司、青山直晃の4選手が選出されたようです。
ケガなどないように、キッチリ経験値を蓄えてきていただきたい。
ではでは。
今日の1曲、
絢香「おかえり」。
待望の2ndアルバムが出ましたな。
ヒット曲も満載ですよ。
1stアルバムが思いの外ヒットしちゃいまして、
かなりのプレッシャーもあったかと思うわけですが、
期待に応えるべく聴きごたえ充分な作品に仕上がっております。
6月も終わっちゃいますね。
ちょっくり遅くなりましたけど、
先週の土曜、Jリーグ再開いたしました。
お休み中に、
なんとフェルナンジーニョが電撃移籍となりまして、
まさに、この試合の相手、京都サンガへの移籍。
試合前から、
フェルにやられちゃわないだろうか、
どんな布陣で臨むのか、
気をもんでおりました。
で、
気になるスタメンは、
FWが西澤とマルコスアウレリオの2TOP。
MFには、枝村、藤本、伊東、マルコスパウロ。
DFが山西、高木、青山、戸田。
GKに西部と。
注目は、Wマルコス。
そろってスタメンは初じゃなかろうか。
しかも、シーズン当初に観た時は、
まったく期待できそうにもない状態でした。
しかし、
この試合では、
かなり「使えそう」な状態に観えました。
これだったら辛抱して使っても良いかなと。
本人たちもこのまま燻ってるつもりはないでしょうからね、
序盤戦で波に乗り切れなかったエスパルスにとって、
今後の浮沈のカギを握るのがWマルコスとなりそうです。
試合の流れとしては、
かなり京都にやられちゃった感じでね、
なにしろ、シュート数でエスパルス5本、京都16本。
前半こそスコアレスだったわけですが、
やはり、後半開始直後ですよ、
フェルに先制ゴールを決められちゃいましたね。
しかし、
5分後に枝村の同点弾。
そして、藤本のFKから途中交替で入った原が押し込んで逆転。
記録はオウンゴールでしたけども、
原の得点と言っても良いんじゃないかという感じでしたね。
そのあと、決定的なピンチがありまして、
かろうじて凌ぐ感じでしたけども、
2-1で逆転勝利でございました。
これね、
再開初戦ってことで、勝てて良かった。
ホームだし、
次節につながる勝利になるはず。
まだ黒星先行ですから、
着実に白星を重ねていって欲しいもんです。
なお、この試合で通算150勝、通算800ゴール達成となりました。
おめでとうございます。
ただ、若干遅いかなという感もありまして、
新たな記録へは、もうちょっとテンポを上げて達成してほしいところです。
次の試合は、
ナビスコ準々決勝第1戦で、
アントラーズとのアウェイ戦。
厳しいたたかいになろうかと思いますが、
好調ナビスコは、気持ちよく勝ってきてほしいですやね。
この試合は、
スカパーでの生中継もあるみたいですのでね、
楽しみです。
それと、本日発表されましたところ、
U-23日本代表候補トレーニングキャンプ(7/7〜9)のメンバーに、
本田拓也、山本海人、岡崎慎司、青山直晃の4選手が選出されたようです。
ケガなどないように、キッチリ経験値を蓄えてきていただきたい。
ではでは。
今日の1曲、
絢香「おかえり」。
待望の2ndアルバムが出ましたな。
ヒット曲も満載ですよ。
1stアルバムが思いの外ヒットしちゃいまして、
かなりのプレッシャーもあったかと思うわけですが、
期待に応えるべく聴きごたえ充分な作品に仕上がっております。

