タッチミーの思いつき日記
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タッチミー

Author:タッチミー
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ちょー疲れちゃいましたよ。
ども、タッチミーでございます。
いやぁ~なんでしょうかね、
疲れておりますよ。

実はですね、
本日は、MOVIX清水で映画の試写会でした。
なので、
本来なら、その感想をば書こうかなと思っとったわけですがね、
いやいや、
ポスターにだまされちゃった典型的な例ですな。

まぁ、
詳しいことは明日書きますね。

それでね、
試写会がありましたから、
早めに仕事が終わりましたら、
あわよくば一度家に帰ってきてから出かけるべかななどと、
考えておったわけですよ。
ところがね、
それどころの話じゃなくて、
ダブル残業とも言うべき展開になっちまいましてね。

ちょー疲れちゃいました。

もうね、
あらかた仕事が終わってですよ、
そろそろ上がろうかってときになってから、
延長戦を余儀なくされまして残業。

その上に、
今日は午後の配達に欠員が出ましたもので、
若干の役回りの変更がございましてね、
そのため、
「送り」残業も重なっちゃいましたですよ。

おかげでですね、
なんとも中途半端な流れとなりまして、
疲れきった格好のまま試写会へ向かうハメになりましたと。

ということで、
ゆずおだもまだ手に出来ない状況ですけどもね、
明日はまだ金曜ですよ。
忙しくなりそうな予感ですな。

ホントは、
811Tの使用感なんかもアップしたかったんですけどもね、
そのうち書くとしますかな。
ではでは。
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映画「デスノート the Last name」
月曜日の週末、
タッチミーでございますよ。

やっと観に行けましたよ。
デスノート。

この作品、
先日、地上波で前編がオンエアされる前までは、
正直、ノートに名前書いて人が次々に死んでいくなんてね、
とんでもない映画じゃネェかと思っとったわけです。

たしかにね、
次々と「死」が描かれていて、
しかも「正義」の名の下に。

ある意味で、
非常に危険な要素を含んでます。

タッチミーは、
どんな理由があるにせよ、
人が人を殺して良いということはないんだと思ってます。

しかし、
それにもまして、
ストーリーの面白さが素晴らしい。
キラとLの頭脳戦、心理戦が、
最後の最後まで、
いったいどうなるんだっていうね、
緊迫感を持ってまして、
たいへん見応えがありました。

観終わってからしばらく興奮冷めやらぬ状態でしたよ。
こんなにも気持ちの昂った映画は久しぶりかも...

ぜひね、自分の目で観てもらいたいと思いますのでね、
具体的なストーリー展開には触れませんが、

やはり、
夜神月を見事に演じきっている藤原竜也くんですよね。
もちろん、
Lを演じた松山ケンイチくんや、
他の役者さんたちも「デスノート」の世界観にとって、
大事だと思いますが、
タッチミーは、
藤原竜也という役者が居てこそ出来た映画だと言っても過言じゃないと思いますね。


そういうメインストリートとは、
別の楽しみといいますか、
一部マニアの方必見のシーンがございまして、
ま、ま、ま、
それがってことじゃあないんですが、
この映画観ましてね、
タッチミー、
弥海砂ちゃんのファンになってしまいましたよ。
あんなアイドルがいたら、
ちょっと嬉しいかも。
惚れちゃうなぁ~


そんなわけで、
タッチミーにとっては140分があっという間に感じられるほど、
一気に引き込まれる映画でした。

隠し球のこと
連投だす。

11/20、ソフトバンクさん、
「隠し球」2機種を発表しましたやね。

3インチ液晶、22ミリ薄型の“AQUOSケータイ 2nd Model”の「911SH」と、
11.9ミリの薄さを実現したエキストラスリムケータイの「XS707SC」。

どうなんでしょうか、
若干微妙ですかね。

この2機種を隠し球にしたのは、
販売戦略的な意味合いが強かったということなのかなと思いますが、
悪くはないけど、
驚くほどの「隠し球」ではなかったというところですな。

これで、15機種64色が発表となり、
あらためて、
「スリム、ワンセグ=ソフトバンク」を目指すとのこと。
この方向性自体は、悪くないと思いますので、
続けていってもらいたいです。

その後、
911SHの方は、11/25にすでに発売となっておりますよ。
先に発表済みの910SHと同時発売でしたね。
この発売開始の早さは、ソフトバンクになってからの良いところじゃないですかね。

EX707SCは12月上旬の発売ということですが、
キャメロンディアスのCMには登場してましたですな。

911SHのスペックってのがまた微妙だったりしてね。
先代の905SHと比べて、
スペックダウンと言える部分もありまして、
アナログTVチューナーやFMラジオチューナーなども期待してた人は、
引き続き905SHを求めることになるのかなと。

そんな中、
タッチミーも動きました。

スーパーボーナスを使って811T買い増しします。
ちょっと無謀な感じもあったんですが、
新しいサービスに一通り対応していて、
705Tよりも薄くて画面のサイズもひとまわり大きく、
GPS対応。
さらに、くーまんや今すぐ読メール、ショートカットなどの復活など。
かなりの東芝ならではの良かったところが戻ってきてることなどから、
こいつメインにしたいということでね、
決断しましたよ。

長いおつき合いになると良いなと思います。


それとね、
iPodケータイの行方が気になっております。
auさんはソニーとの絡みがありますので、
無いかなと思いますし、
ドコモさんは、
Napsterのサービスを採用しましたでしょ。
こうなってきますと、
Appleが日本でiPodケータイを展開するとしたら、
一番近いのがソフトバンクしかないですよね。
来年には出るかもってことで、
ちょっぴり期待してみたりしてますよ。

ドラマ「東京タワー オカンとボクと、時々、オトン」
いやぁ~
1週間遅れでの感想となりますな。
遅いっすけども、
まぁ、一応、感想書いときますね。


これね、
とにかく原作がリリーフランキーでしょう。
リリーフランキーというとさ、
爆笑問題のススメにゲストで出たときに、
「なんじゃいね、この胡散臭い男は」と。
その後もね、
いろいろとエピソードを聞くたびに、
「胡散臭さ度」上がりまくりなわけでして、
もうね、
リリーフランキーのドラマなんかで泣いてたまるもんかと、
妙にね、挑戦的に観るというね、
いけませんよ、ごめんね洋さんと。

で、
少年時代の「ボク」が神木隆之介くんでしょ、
可愛いし優しい少年じゃないのさ、
「ホンマかいな」ってなもんですよ。

そんなわけでね、
なかなか気持ちは入っていけないでいたんです。

さらにね、
追い討ちをかけるように、
広末涼子ですよ。
あんた公園で寝てる人が広末ナンパできるわけねぇって。
別に、広末涼子が悪いってわけじゃないんですけどね。

ただ、
洋さんもそうですが、
「オカン」の田中裕子さん、
「オトン」の蟹江敬三さん、
さすがにね、
だんだんと引き込まれていっちゃたんですよ。
「オカン」がね、
亡くなるシーンでは不覚にも泣いてしまいました。
ちょっと悔しい感じなんですよ。
くそぉ~
でもね、
これは、
リリーフランキーに泣かされたんじゃない。
洋さんと田中裕子さんの演技に泣かされたんですよね。

タッチミーも田舎に両親がおりますよ。
あそこまで赤貧じゃないですけども、
タッチミーにも似たような状況になった経験があるわけで、
ものすごく、シンクロしちゃう要素が多かったのもね、
泣かされちゃった敗因ですな。


観終わって、
自分も親不孝なことばかりの過去と現在を、
少しばかり反省しなきゃなぁ~とか思うのですがね、
特に、親孝行を出来ることもなく、
とりあえずは、
あんまり心配かけないようにしなきゃとか思っとりますよ。


良いドラマだったといって良いんじゃないかな。
お蔵入りしなくて良かったですよ、ホント。
ただ、今後展開される連ドラや映画は観ようとは思わないですけども。
フジテレビさんやり過ぎです。

ついでに洋さんの今後のドラマ出演ですが、
フジテレビの新春スペシャル「明智光秀~神に愛されなかった男~」に出演、
連ドラは日テレみたいでね、
篠原涼子さん主演の「ハケンの品格(仮)」、
顕さんとも共演のようですな。

正直、タッチミーは、
どちらもあまり観る気無しでありまして、
洋さんには、
申し訳ないですけども、
今回はパスだと思います。

日テレの方は、
他に観たいドラマがいっさいないなら、
観ても良かったかもしれないですが、
今のところ、
3本くらい観たいのがありそうなんでね、
たぶん、たぶんですけど観ないんじゃないかな。

そんなわけで、
今日は、
ダービーだったのに、
1週間遅れの感想をアップしなきゃならんってことでね、
残念な日曜となりました。

2006J1第32節 川崎フロンターレ戦
はい、連投でござる。

やりましたよぉ~
4-3で勝ちましたエスパルス。

フロンターレと言いますと、
現在3位で、4位のエスパルスとしては、
勝って勝ち点を縮めておきたかったわけで。
この勝利は大きいでしょう。
ホームでの勝利も久しぶりですしね。
これで、
勝ち点差4となりまして、
残り2試合で充分射程圏内に入りましたな。
ちなみに負けたフロンターレの優勝の可能性が消えたようです。
早ければ、日曜にレッズ優勝ってことになるかもしれません。

ま、それはそれで、
次は、ダービーですばい。
ここのところ調子上げ目のジュビロとエスパルスのガチンコとなりますな。
楽しみじゃないですか。
そういえば、
このあいだK-MIXでジュビロの社長が、
「4-0」で勝って前回の借りを返したいみたいなことをね、
言っておりましたねぇ~
良いでしょう良いでしょう、
ビシーッと返り討ちにしてやろうじゃないのってことでね。


で、この試合。
前節に続きまして藤本淳吾大爆発でございますよ。
初のハットトリックです。
めでたいですなぁ~
ここまでやってくれるとは、
期待以上の活躍であります。
ジェジンも久しぶりにゴール決めてくれましたし、
良いこと尽くめと言いたいところなんですが...

さにあらず、

この試合でもマルキと山西がケガで交替のようでして、
先日の矢島もそんなに重傷とは思ってなかったのが、
全治3週間でしたからねぇ~
無理して出るようなことは避けたいですが、
気なります。
健太監督は「次は無理かもしれない」とコメントしてるようです。
厳しいなぁ~
マルキはともかく、
山西が出ないとなるとちょっと心配です。
森岡をサイドで先発させるのはかなり不安。

青山も代表戦の疲れもあるかと思いますが、
先発フル出場しました。
次節も中2日での試合になっちゃいます。
くれぐれも無理して故障などしてしまわないように頼みますぞ。

そうは言っても、
残り2試合、
チーム全体で勝ちにいくしかないんでね、
藤本へのマークもきつくなるかと思いますが、
ぜひ他の選手にも負けないくらいの活躍をしてもらいたいです。
もちろん、藤本にもマークなどモノともしない働きを期待したいわけですけどね。

FWは岡崎先発なのかな?!
やっぱりマルキも離脱となるとたいへんだな...

映画試写会「007 カジノ・ロワイヤル」
え~12/23(木・祝)勤労感謝の日ですか。
本日も頑張って働いてまいりましたタッチミーでございますよ。
なんですか、
若干、風邪がぶり返したのかっていう感じがするのですが、
気のせいっていうことにしたいしたいんですけども...


で、
昨日の試写会は、
ジェームズ・ボンドですよ。

タッチミー、
ふだんはあんまり見ないタイプの映画なんですけどもね、
「007」自体、
初か、二回目くらいの感じなんですよね。

なので、
「初めて見せるジェームズ・ボンドの素顔」とかいわれても、
もともと初めてみたいなもんなんですけどもって感じでね、
ごめんなさいって思いつつ、
話の展開がなかなかつかめないでいるうちに、
次から次へと繰り出されるアクションシーンに圧倒されちゃってましたよ。

中盤になりまして、
ようやくお話の全体が見えてきましてね、
そうかそうか、
若かりし日のまだヒヨッコの「007」ってことなのねって思ったわけであります。

それにしても、
普通なら死んでるよねって場面が、
何回ありましたでしょうか?!
恐るべき生命力と回復力ですぞ。
このあたりは、
シリーズでは当たり前のことなのかな?

今回のシリーズのカジノですが、
あまりの大金の動きに金銭感覚が無くなっていきますな。
実際問題、
あんな感覚で「マネーゲーム」をしてる連中もいるんですよねぇ~
そんな連中には、
普通な感覚ってものはもはや存在しないんでしょうな。

恋愛モードのストーリーは、
共感はしませんでしたけど、
まぁ、そんな恋もあっても良いのかなっていうところでしょうか。
で、
この事件を通しまして、
ジェームズ・ボンドが007として一皮むけたっていうことなようです。


途中でね、
ボンドが拷問されるシーンがありまして、
素っ裸で椅子に縛られまして、
急所を攻撃されちゃうんですがね。

思わず、

「イタっ!!」て声が出そうになっちゃいました。

かなりボンドも壊れちゃってましたけども、
あれはね、耐えられないって。
その後のね、
ラブシーンでも、
そんなにすぐ使えねぇってとか思ちゃったもの。
絶対しばらく使い物になんてならないものと...


とか思うこともありましたが、
こういう何と言いましょうか、
完成されてない「007」に共感できれば、
楽しめる映画じゃないかと思います。
アクションシーンもスタントとか使ってるのかなぁ~って思うくらいの、
かなりスリリングなものもありましたしね、
見応えあると思いますよ。


そんなわけで、
公開は12/1(金)からとなっております。
これは、映画の日に合わせて金曜からってことなんでしょうね、
良かったら、観に行ってみてはどうでしょう。


ゆずおだのPV
お久しぶりの更新となりました。
やはりね、
日曜出勤ですと、
サイクルが乱れちゃっていけませんな。

ホントは、
「東京タワー」の感想とか、
ソフトバンクの隠し球のこととか、
書いておきたいところですが、
そのあたりは、
週末までオアズケってことで。

と言いますのも、
今日はね、
これから映画の試写会に出かけちゃいます。
明日も仕事ですしね、
今夜、
余裕があれば、
試写会の感想をアップしたいところですが、
明日になるやもしれません。

しかも明日は、
エスパルスの試合もありまして、
そういえば、
矢島のケガ、全治3週間だそうで、
思ってたより重傷。
残りのリーグ戦は出られそうもないですなぁ~
悔しいですよ。
しかし、よくそれであのゴール決めたよね。
逆にすごいよ。


で、
いよいよ来週の発売となります。
ゆずおだの「クリスマスの約束」。
MTVと丸井、ゆずおだのコラボレーションによります、
スペシャルサイトができておりますよ。
こちら(PC用)。

本日よりPVもちょっとだけ観られるようです。
この「クリスマスの約束」のショートドラマも配信されてますので、
良かったら覗いてみてはどうでしょうか?

続きが楽しみなところであります。

そんなわけで、
いろいろとありますけれども、
とりあえずここまでってことにして、
試写会に行く準備しますね。

じゃ、後ほどまた。

2006J1第31節 横浜Fマリノス戦
11/19、全国的に雨の多い日曜日。
いかがお過ごしでしたでしょうか?

タッチミー、
本日は日曜出勤となりまして、
頑張って働いてまいりましたよ。
疲れちまいました。

そんなことでね、
まだ、昨日放送の「東京タワー」も観られてない状況でございます。

このあとね、
じっくり観られたら良いなと思っております。

で、
昨日のエスパルスです。
やりました。
10/7のアビスパ戦以来の白星でございますよ。
3-2で勝利。

前半15分にまずは藤本のロングシュートが見事に決まり先制。
すごいシュートが決まりましたね。
タッチミー、
ビデオで観たんですけども、
さすがにうなりましたよ。
続いて37分、
この日先発いたしました矢島がゴールを決めまして、
2点のリードで前半を終えました。
ただ、
全体としてマリノスの方がゲームを支配していた感じではありましたが、
少ないチャンスをエスパルスがものにしたというところでしょうか。

後半立ち上がり9分にマリノスに1点返され、
さらに22分同点に追いつかれ、
嫌なムードになってきましたけども、
28分には、藤本フリーキックを決めてくれました。
これもまたビューティフルでございました。

やはり、
伊達に10番を受け継いだわけじゃないぞって感じですな。

それにしても健太監督の2点とったら替えるの法則は何なんでしょうかね。
この試合も残りわずかとなってからでしたけども替えてきました。

この日は高木和道が風邪で欠場、
山西も高熱だったようですが点滴を打っての出場と、
厳しい状況でありました。

矢島もね、
試合途中で足を痛めたようで、
後半は岡崎に替えてきましたね。
ま、大事をとってということのようですので、
こちらはそんなに心配ないのかなと。

残り3試合は、
チーム全員での総力戦となることでしょう、
ひとつでも多く勝ち点を積み重ねてもらいたいので、
これまで出場機会の少なかった選手にも、
活躍してもらいたいですよね。
前節の太田や今節の平松といったところも、
ようやく巡ってきたチャンス。
キッチリ活躍してここにアリという結果が欲しいですよね。


それとですね、
来季の新加入選手が、
またまた発表されております。
まずは、
清水エスパルスユースから佐野克彦選手、長沢駿選手が内定。
原一樹選手に続いて駒澤大学から廣井友信選手の加入も内定でございます。

一日も早く日本平で活躍する姿を観たいものです。
レギュラー入り目指して頑張ってもらいましょう。

いずれにしても、
残る3試合。
11/23(木・祝)日本平で川崎フロンターレ、
11/26(日)静岡エコパでジュビロ磐田との静岡ダービー、
12/2(土)日本平でサンフレッチェ広島戦でラスト。

今シーズンの集大成となる素晴らしい試合を、
期待しておりますよ。



樋口了一「ベストコレクション~あの頃の僕がいるなら~」
はい、
本日発売であります。
樋口さんのベスト。

で、やっちゃいましたとです。

このベストアルバムにね、
大鈴の二人からコメントが寄せられておりまして、
東芝EMIさんがね、
アルバムの上に貼ってくれたんですねぇ~

タッチミーまったく気づいておりませんでした。

先ほど、
樋口さんのHPでね、
そのことに気づきました。

樋口さんもやっちゃったみたいですが、
普通に開封すると、
破けます。

それでもね、
なんとか二人のコメントを読み取りましたよ。
なかなかね、
お二人らしいコメントですよ。

みなさんも開封にはお気をつけ下さいましね。

収録曲は、
以下の15曲。

1. いまでも
2. 憧れのレイナ
3. Easy Listening
4. 君が結婚するなんて思わなかった
5. エレンディラ
6. まわる~あの頃の君がいるなら~
7. GOGH
8. 幻画の街
9. 今日もどこかでデビルマン
10. Anniversary song
11. TAKE A CHANCE
12. 1/6の夢旅人2002(New Recording)
13. 朝花
14. Still Live In My Heart
15. Road of the Sun~出会ってくれたすべての君へ~


良いですね、
こうしてあらためて聴いてみても、
色褪せない名曲たちです。

しばらくは、
ヘビーローテとなることでしょう。


さて、
本日は、
どうでしょうのDVD第8弾の予約詳細も発表されましたね。


水曜どうでしょうDVD全集第8弾
『激闘!西表島』
【第1回目予約】
予約受付期間
2006年12月1日(金)午前10時~2007年2月28日(水)
商品受け取り
2007年3月21日(水)~
商品コード
387088


今回は、
まあまあ早めの受取りじゃないでしょうかね。
「祭」の映像もたっぷりあるみたいですしね、
楽しみであります。

ドラマ「Dr.コトー診療所2006」第5話
風邪、長引いております。
酷くなってるってわけでもないのですが、
かといって良くなったということでもありませんでね。
早くすっきりしたいものであります。

さてさて、
ドラマのお話あまり書いてないですけどもね、
ちゃんとね、
観ておりますよ。

中でも「コトー」は秀逸ですやね。

今回は、原親子のエピソードメインでございましたが、
タッチミーまたしても泣いておりましたぞな。

なんだなんだ、
ドラマを観ては泣き、
映画を観ては泣き、
本を読んでは泣きと、
しょっちゅう泣いとるじゃないかということですが、
まったくその通り、
泣き過ぎです。

いやぁ、
それにしてもね、
親父としてのプライドみたいなものと、
詐欺にだまされた自分の愚かさへの怒り、
痛いほど伝わってきましたですよ。

そりゃね、
仕事も見つけられないでいますから、
島のみんなが助けてくれるっていうのは、
嬉しかったはずですよ。
でもね、
事故だけなら、
多少、カッコ悪くっても、
受け入れられたかもしれないですが、
詐欺のこともありますからね、
「自分にはそんな資格無い」って気持ちが強くなっちゃいますよね。

息子と久しぶりに会い、
お互いの気持ちをわかり合って、
島の温かさにも触れて、
新たな決意が、
あの置き手紙に感じられましたね。
また、
東京に戻って一から頑張るんでしょうな。

息子の剛洋だってさ、
都会の進学校の厳しさが、
予想以上で、
へこたれそうになってるわけでしょ。
島で、リフレッシュしてまた頑張るんだろうな。
そんなに簡単にはあきらめられるもんじゃないはずだしね。
でも、
いつでも、
島に戻って来て良いんだよってのがさ、
良いじゃないですかね。


泉谷しげる演じるシゲさんも、
ホントにいい味ですよ。
粗野で優しくて、
不器用で真っすぐなシゲさんの存在がね、
ドラマとして確実に光ってます。


彩佳さんの治療の方は、
あまり芳しくないようですけども、
心配ですねぇ~
親にはちゃんと伝えられるのかな、
今後の展開に注目ですね。

ミナちゃんも、
初めはどうなることかと思っておりましたが、
すでに板についてきた感じですなぁ~

ってなわけで、
次回も楽しみなドラマですよ。

最近の「へぇ~」
もう11月も半ばですな。
静岡でもすっかり朝晩が寒くなっちゃって、
原チャリ通勤が辛くてね、
厳しい季節がやってきましたよ。

今日は、
映画を観に行きたかったのですが、
なんと残業を仰せつかりましてね、
断念となりました。
通常通りに終わってれば、
余裕で間に合ったのになぁ~
来週は、もう行けなさそうです、残念。


さて、
最近の「へぇ~」その1
ニューシングル「下北沢南口」でメジャーデビューとなりました、
シンガーの甲斐名都さん。
K-MIXでもよく聴いておりましたので、
まだメジャーデビューしてなかったんだって感じなんですが、
彼女って、
あの甲斐よしひろの娘さんだったんですねぇ~
またもや2世タレントなのかい?!
最近、多いですよね。
多すぎでね、ちょっとげんなり。

最近の「へぇ~」その2
「欧米か!」でお馴染みのタカアンドトシですが、
昨日ですか、
堂本兄弟にゲストで出てましてね、
トシの父親があの松山千春のマネージャーをしていたことがあるとな。
いやいや北海道も意外と狭いのでしょうか。
北海道が狭いのではなくて、
やはり芸能界って世界が狭いんでしょうね、きっと。
2世タレントのことも含めてね。

最近の「へぇ~」その3
その3はですね、
若干、趣を変えまして、
来期、エスパルス加入が決まりました原一樹のエピソード。
K-MIXでオンエア中の「ISSO! S-PULSE」で白瀬さんが言ってました。
原一樹くん、
シーズン前にエスパルスのキャンプへ参加した時に、
複数のチームからのオファーが予想されていたこともあって、
藤本選手とかをはじめとして、
他の選手たちに
「どうせ、うちには来ないんだろ?」
「いいんだよ、そんなにガンバらくっても」
なんてからかわれてたそうでして、
本人は、
「なんで、そんなこというんですかぁ~」
ってなことを言ってたそうですよ。
それなのに、
エスパルスを選んでくれたんですよね。
ありがたいじゃないですかね。
ぜひですね、
来シーズンは、
矢島とツートップなんてのを見てみたいですやね。
外国人に頼らないチームが出来るかもですよね。
ま、そんなに直ぐには実現しないでしょうけども。


そんなところですか。

で、
今週はですね、
11/15(水)には、どうでしょうのDVD第8弾の予約詳細発表とか、
樋口さんの「ベストコレクション ~あの頃の僕がいるなら~」発売日だったり、
そして、
11/18(土)には、洋さん主演のドラマ「東京タワー オカンとボクと、時々、オトン」、
ついにオンエアでございますよ。
いろいろ目白押しですが、
滞りなく進む一週間となりましたら幸いと。



またまたまたまたドローでしたなぁ~
エスパルスですよ。
第30節の大宮アルディージャ戦、
テルのクロスにマルキーニョスがヘッドで押し込みまして、
先制したんですけどもねぇ~

PKでね、同点に追いつかれちゃいましたね。
西部も反応できてたんですけどね、惜しかったです。

しかも、
同点に追いつかれた直後でしょうか、
マルキが2枚目のイエローで退場になってしまいまして、
一人少ない状況での戦いを強いられました。

雨も降っておりましたし、
厳しい試合となってしまいました。

10/1の福岡戦以来勝ち星から遠のいてしまってますのでね、
この試合は勝ちたかったところ。

次節は、
マリノス戦ですな。
おそらく矢島が先発じゃないかと思われますのでね、
爆発してくんないかしらん。

大宮戦でもね、
後半の終わりに登場しましたけども、
なかなかに良い動きでございました。
先発ならね、
やってくれそうな気がします。

ここ数試合、
なかなか勝てないのは、
圧倒的にシュート数が少ないんじゃないかと思うんですよね。
大宮戦も、
シュート数やコーナーキック数も大宮より少ないんですよね。
シュート数がエスパルス5本、大宮が18本。
コーナーキックも4本と8本ですよ。

その前のガンバ戦、
これは完敗でしたので、
当たり前なんですが、
シュート数9本と19本。
コーナーキック数2本と5本。

ここのあたりの数字にもね、
苦しんでる状況が出てます。

あと、
枝村がねケガですよ。
また中盤の選手が...
せっかく藤本が復帰してきましたのにね、
ここに誰を使ってくるのか気になるところです。

大宮戦では、
久しぶりに太田圭輔がでましたね。
なかなかイキのいい動きをしておりました。
先発というのはどうかわかりませんけども、
途中交代だったらば、
いけそうですやね。


残りは、4試合ですからね、
その中にはダービーもあります。
良い形で締めくくって欲しいです。
順位的なことよりも、
内容がね、やりきったっていうようなシーズンにしたいですもの。
選手のがんばりが報われるような結果が欲しいですね。

映画試写会「サッド・ムービー」
いけません、
やはり風邪かもしれません...
今日も早めに寝なければ...


さて、
そんな体調不良な中、
ゆうべは、
映画の試写会でございました。

今回もテレしずの平野有海アナが司会でしたね。
新人らしいですが、
アナウンサーとしましては、
今後の成長がのぞまれますな。
かわいらしい感じですので、
人気出ちゃうのかもね?!

映画は、
タイトルからもわかる通り、
悲しいストーリーでございます。
「悲しみの四重奏」といったところでしょうか。

4組8人の男女の別れを描いております。
そう、
はなから別れがテーマなんですよ。

それだから、
こちらの方も、
「泣かせられるもんなら、泣かしてみなよ」くらいな気持ちで観ておったんですがねぇ~
結局やられちゃいましたよ。

アレは反則だなぁ~

主演の一人、
チョン・ウソンなんですけども、
「私の頭の中の消しゴム」で観た時は、
そんなにカッコいいとは思わなかったんですが、
今回は、
充分カッコ良かったですねぇ~
そういえば、
今まで見てたのに気づいてなかったんですが、
消防署のポスターに載ってました。
タッチミー的には、
なんとなく中村雅俊のような雰囲気を感じました。

別れさせ屋を好演していたチャ・テヒョン。
「猟奇的な彼女」に出てた俳優さんですね。
何となく頼りなさげで、
憎めない良い人っぽい感じがね、
共感できましたよ。
ラスト、
別れはしたけど、
気持ちは彼女に伝わったのがね、
救いでしたな。

絵描き役で出てたイ・ギウって、
「ラブストーリー」に出てたあの人なんだね。
確かに甘いマスクでね、
いろんな意味で罪作りな役でしたな。
所詮、
芸術家なんてのは、
わがままなんですよね。

4組中唯一、
母と息子の別れを演じた子役のヨ・ジング。
まぁ、
なんてあどけなくも、かわいらしい。
子供の涙はね、
辛いですわ。
彼ね、時々、イ・ビョンホン似の顔を見せたりしてね、
大人の俳優になっても活躍できると良いですね。

ってことで、
主に男優さんからの感想を書かせてもらいました。

4つのストーリーが同時に進行するので、
最初は、
ちょっと流れについていくのがたいへんだったんですけども、
韓国語の響きやテンポは、
やっぱり、
心地よいですね。
それぞれのストーリーに自然と入り込んでいけました。
良いテンポでクスクス笑いながら観ていたのにね、
最後は泣きですよ。

そんなわけで、
泣きたいあなたはぜひ泣かされてきて下さいまし。
明日の11/11(土)から公開です。


風邪でなきゃ良いんですけども...
今朝の静岡地方、
冷え込みましたねぇ~
タッチミー、
若干、喉が痛いんですが...
風邪じゃないでしょうなぁ~


最近ね、
アーモンドチョコレートにハマっておりまして、
無性に食べたくなっちゃって、
買い物の度に買ってきちゃってます。
しかも、決まったヤツを手に取ってしまいまして、
ほとんど、「チョコホリック」ですな。


昨日は、
待望の「シネピーTシャツ」が届きまして、
さっそく着ておりますよ。
夏場じゃないんでね、
Tシャツ一枚ってわけにはいかないので、
せっかくのデザインが表に出せないのが残念ですが、
着心地はなかなか良いです。


今日、
10月のTCA発表がありましたね。
ドコモは4万、auは35万、ソフトバンクは2万の純増とな。
MNPによる増減も影響して、
auがひとり勝ちですわ。
とりあえず、
MNP前の「ソフトバンク=草刈り場」というのは、
なんとか阻止したということで、
いいんですけども、
ドコモにとっては、なかなか厳しい結果なんじゃないですかね。



ということでね、
録画予約して、
温かくして寝ますね。

これ日本では発売しないのかなぁ~
こちらの記事を見つけましてね、

爆発的に普及し始めたDVD-Videoを301枚収納&再生できるDVDチェンジャープレイヤー「DV-F727」(下)

北米での限定販売だとのこと、
いやぁ~もったいないじゃないの。

パイオニアさん、
ぜひとも日本発売お願いします。

出来たら販売価格はもうちょっと抑え気味でお願いします。
次世代DVDへ移行するまでには、
もうちょっと時間がかかることでしょうから、
まだまだ、しばらくはDVDが主流だと思いますのでね、
今出したら、結構人気出ると思うんだけどな。

タイトルの入力などに時間がかかるとのことなんで、
ネットにつないで情報を書き込めるようなシステムだとなお嬉しいところですが、
これがあれば、
どうでしょうDVD全集をぶち込みまして、
好きな時に好きな場面を堪能できますのにねぇ~

まぁ、
リッピングしてHDDに貯めておくことも可能でしょうけども、
画質の問題やら、
容量の問題やら、
リッピングにかかる時間の問題やらを考えたら、
断然、DVDチェンジャーの方が有りな感じがします。
このあたり、音楽とはちょっと違うのかなって思います。

今のところ、
国内で購入可能なDVDチェンジャーは5~6枚くらいが最大の様子。
これでも、
1万円で買えちゃうくらいなわけですから、
便利なんだろうと思いますが、
300枚となりますと利用の仕方が質的に変わりますからね。

ホームライブラリー的な利用がさらに進化していくと、
PCとリンクさせて、
PC上で検索して必要なディスクの再生をするといった感じになるのかな。
便利なんじゃないかと思いますけども、
なかなか遠い道のりなのかなとも思います。
将来的には、
どんなメディアかを意識する事なく再生したいときに、
観たいものが観られるというように電脳化が進むことになるでしょう。

余談ですが、
先日、「交渉人 真下正義」を観てて、
顧客データでしたかを調べるってんで、
持ち込まれたデータがいろんなメディアに入ったままだったっていうので、
笑っちゃったんですけど、
実際、今じゃ使ってないメディアにしか入ってない情報ってのが、
保管されたままってケースも、
結構あるんだろうなって思いました。

そんなわけで、
今後の次世代DVDの行方も不鮮明ではありますが、
少なくとも手元に残っていくDVDが埋もれなくても済むように、
DVDチェンジャーは発売されても良いんじゃないかと思いますよ。
やっぱり、パイオニアさんが有力なのかな。
需要あると思うんで、ぜひよろしく。

ついに来ましたスカパー!DVR
11/3(金)、
文化の日でございます。

なんだなんだ、また三連休なのかい。
良いですなぁ~

タッチミーはもちろん、
今日も明日もお仕事なり。
でも今日は、
いつもよりちょっとだけハードじゃなかったかも。
ということで、
明日も頑張りますよぉ~


さてさて、
ついに来ましたよ、
スカパー!DVR。
ホントは一昨日の夜に届きましてね。
さっそく設置作業をしましたですよ。
1時間半くらいかかりましたかね、
作業が終わって、
電話をしましょうかと思いましたら、
受付が20:00までだというのに、
時計を見ますとまさに20:00ジャスト。
ギリギリアウトでございました。

しかたがないので、
昨日、仕事から帰ってきてから電話しましたよ。

で、
やっと観られるようになりましたので、
昨日は、さっそくDVRの新機能をですね、
試そうかと思いまして、
「シリーズ録画」と「おまかせ録画」の設定をしちょりました。

「シリーズ録画」ってのは、
ドラマとかの連続ものを見逃さないようにする機能ですな。
「おまかせ録画」ってのは、
お気に入りの俳優さんやタレントさんなどのキーワードで、
番組をセレクトしてくれるという機能と。

これで、
ちまちまと番組表から、
見たい番組を拾い出す作業から解放されますよ。
設定だけしとけば、
あとはかってにレコーダーに録画されてるって寸法ですよ。
なんて便利なんざんしょ。
こうして人間の方はすっかり怠け癖がついちゃうってわけであります。



そうそう、
「きっこの日記」読み終わりましたぁ~
えがったよぉ~
涙と笑い、
短歌とお母さんへの愛、
これからも、
素敵な日記を楽しませてくれると嬉しいやねぇ~

タッチミーもきっこさんには遠く及びませんが、
ボチボチとブログを続けてまいりたいと思いますので、
お付き合いのほどをよろしくお願いいたします。

ドラマ「天使の梯子」
こちらもようやく観ることができました。
おっそ~!!

しかし、
良い感じじゃないですか。

映画「天使の卵」の10年後のお話。

所々に映画のシーンも挿入されててね、
初めは、
歩太と夏姫のキャスティングを脳内変換するのに時間がかかりましたが、
だんだん自然とね、
馴染んでいきました。

そして、
10年という月日が、
もたらした二人の心の行方に、
決着をつけるきっかけとなる出来事が起こる。

それが、
夏姫の元教え子の古幡慎一との出会いと恋。
奇しくも姉の春姫と歩太と同じ8歳の年齢差。
まさに、
運命の巡り合わせともいうべき展開でね、
文字通りドラマティックであります。

慎一は、夏姫と歩太の仲が気になって、
苛ついて帰って、
二人っきりで暮らしてる祖母にあたって、
心にもない言葉を浴びせてしまう。
翌朝、謝ろうとしたが、
祖母は心筋梗塞で亡くなってしまっていた。

「なんであんなこと言っちゃったんだろう」って後悔する慎一に、
夏姫は、
「いくら後悔しても取り戻せないのなら、心に受け止めて生きていくしかない」、
そう自分に言い聞かせるように話すシーン。

あと、
慎一の元カノが、
夏姫に向かって「一生恨んでやる」って吐き捨てていくシーン。

すべてが10年前の出来事とリンクしていくというね、
なかなか良くできてました。

でね、
夏姫が言うんですよ。
「今なら、わかる気がする。あの時のお姉ちゃんの気持ち」って、
そうなんですよね、
10年前には、わからなかった気持ちが今ならわかる。
そういうことを最近は、
タッチミーも、よく思い浮かべます。

それが「許す」ってことなんですねぇ~
タッチミーも、
やっと、
あの頃の自分を「許す」ことが出来るようになったということなのかもしれないですね。

ドラマ「ちびまる子ちゃん」第2弾
いやぁ~
ようやく観ることができましたよ。

今回も期待を裏切ることなく楽しめましたなぁ~
このドラマはね、キャスティングが絶妙すぎます。

まるちゃん役の森迫永依はもちろん、
今回新たに登場いたしましたキャラもナイスキャスティングでした。
ブー太郎の両親役で、
次長課長の河本準一と森三中の大島美幸、
友蔵の友人、中野さん役で温水洋一、
さらに、
たまちゃんのお父さん役で、
八嶋智人なんてあたりは、
アニメのキャラを忠実に再現してましたよね。

今回の三話の中だと、
タッチミーが好きなのは、
「まる子、ウソをつく」、
これかな。

子供の頃、
誰もが似たような経験してるんじゃないかなって思う。

怒られたくなくって、
なんとかウソでごまかそうとするんだけど、
結局バレちゃってね。

あのまるちゃんの泣き顔見てたら、
こっちまで泣けちゃいますよね。

そういう意味では、
実写版でこその力が、
このドラマにはあるんだと思います。
こういうふうなら実写版も有りですよねぇ~

森迫ちゃんが大人顔になっちゃう前に、
出来るだけたくさんドラマにして欲しいなって思います。
すぐ成長しちゃうでしょうから、
あと2、3回くらいでしょうかね。

そんなわけで、
ぜひ、第3弾も期待しておりますよ。






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